オイルクリーン

油汚れ・ガスレンジ・換気扇・工作機・手についたオイル

オイルクリーンをスプレー容器(泡タイプ推奨)で対称面に吹き付け、5〜30分後 水拭きで仕上げて下さい。*汚れの強いときは、紙 ウエスにオイルクリーンを浸し、対称面に貼り付け養生し濡れ雑巾で拭き取って下さい。

手についた汚れには、オイルクリーンを付け 良く擦ってから 水洗いして下さい。

テント・シャッター
オイルクリーンを吹き付け、洗車ブラシなどで擦り 水洗いで仕上げて下さい。*しつこい汚れの場合は、再度 繰り返すか、オイルクリーンを塗り(吹きつけ)暫くおいてから擦り 水洗いで仕上げて下さい。

木 部

木部表面を水拭きして湿らせた後、オイルクリーンを塗布、木目に沿って、軽くパット・タワシ等で擦り、水で浸したスポンジ、タオル等で木目に沿って擦り、汚れが付かなくなるまで拭き取ってください。

お風呂などの木部の黒ずみには 経年木材(古い木の洗浄剤)をご使用下さい。

絨 毯

対象面にスプレーして軽くブラシで擦り、濡れ雑巾で叩きながら、汚れを写し取ってください。(ウエス等で強くこすらないでください)
注) 染料の種類によっては色落ちや変色を起こす場合がありますので、予め、目立たないところで試してから使用ください。  

羊毛、絹には使えません。染料の種類によっては色落ちや変色を起こす場合がありますので、予め、目立たないところで試してから使用ください。

ビニールクロス

対象面にオイルクリーンを塗布、2〜3分間放置後、ブラシ等で軽く擦り、濡れ雑巾で拭き取ってください。

*紙・布クロスの場合、汚れの輪が付く時がありますので、使  用しないでください。

灯油 油を こぼしたとき こぼしたところにオイルクリーンを撒き  ぬるま湯で絞った布で たたきとってください。
布でこすらないでください。刷り込んでしまいます。 
テンプラ油 オイルの乳化 油にオイルクリーンを混ぜてから 水を足しながら よく混ぜてください。

ハンドスプレーを用いて塗布する場合は、対象物からノズルを10cm以上離してから噴射してください。


顔の位置より高い個所の壁や天井部に使用する場合は、洗剤の飛び散りや垂れ落ちによる飛沫を浴びるのを防ぐため、スプレーを止め、布やスポンジなどに付けて使用ください。


[使えないもの]壁紙 皮 絹 羊毛 塗装面(目立たないところで変色、剥がれ・膨潤・溶解しないことを           予め試したうえで使用ください)


使用上の注意をよく読んでから ご使用下さい。

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